引越し日程がずれ、荷物保管を依頼しました


2012年度も早1月中旬を迎えています。
月日が経つのは本当に早いものと思うのです。
ですから、それだけ一日一日を無駄に生きることなく過ごしたいと思うのです。

大学センター受験も終わり、世間では多くの方が移動する季節にもなって来ました。
最近大企業と呼ばれる会社での転勤・移動はこの時期にすることが少なくなったようですが、学生さん達を含め3月には多くの方が転勤や移動をされるようになると思います。
そんな転勤や引越しの時、自分の思うような予定・日程で動くことが出来れば良いのですが、周りの環境などによって自由にならないことがあります。

私は、数年前こんなことがあったのです。
大学生活から就職も決まり、2月中に引越しを考えていたのです。
それは、東京八王子から品川区への引越しでした。
勤める場所が、大田区と言うこともあり八王子からでは通勤が辛いと感じたのです。
そこで品川付近で丁度よいマンションを見つけたのです。
それは、1月のことでした。
まだ住人の方はいたのですが、2月の10日には入居が可能と言われたのです。
そこで契約を済ました後、今住んでいるマンションの契約解除をしたのです。

ですが、実際引越しの時、新しいマンションには以前の住人が住んでいるのです。
管理人さんともめたのですが、二日待って欲しいと言うことになったのです。
その時私の荷物を預けることが出来たのが、引越し荷物の保管業者さんがいたおかげなのです。
運送屋さんが預かってくれるシステムを持っていたのです
本当に助かりました。
一時はどうなることかと肝をつぶしたものでした。
引越しの荷物保管というシステムに感謝しています。